正義の追求者、マット・マードック/Matt Murdock, Justice Seeker
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Matt Murdock, Justice Seeker / 正義の追求者、マット・マードック (1)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) アドバイザー(Advisor) 英雄(Hero)
あなたのターンの戦闘の開始時に、(1)を支払ってもよい。そうしたとき、あなたがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。
あなたがコントロールしていてカウンターが置かれているすべてのクリーチャーは護法(1)を持つ。(それが対戦相手がコントロールしている呪文や能力の対象になるたび、そのプレイヤーが(1)を支払わないかぎり、その呪文や能力を打ち消す。)
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) アドバイザー(Advisor) 英雄(Hero)
あなたのターンの戦闘の開始時に、(1)を支払ってもよい。そうしたとき、あなたがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。
あなたがコントロールしていてカウンターが置かれているすべてのクリーチャーは護法(1)を持つ。(それが対戦相手がコントロールしている呪文や能力の対象になるたび、そのプレイヤーが(1)を支払わないかぎり、その呪文や能力を打ち消す。)
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あなたのターンの戦闘開始毎にクリーチャー1体に+1/+1カウンターを置くことができ、カウンターが置かれているあなたのクリーチャーに護法を与える伝説の人間・アドバイザー。
亭主の才能/Innkeeper's Talentのレベル2能力をクリーチャー限定に絞った常在型能力として持つ。自前でもカウンターを乗せられるが、マナが必要かつ基本的に1ターン1体なので、そもそもカウンターを自分に乗せられるクリーチャーと組み合わせたい。元々+1/+1カウンターシナジーで構築したデッキであれば、防御手段の一つとして採用を検討できるだろう。1つ目の能力の対象は自分でもいいので、これ自体が除去されないよう早めにカウンターを乗せておくといいだろう。
マーベル スーパー・ヒーローズ・ジャンプスタートでは「反論/Counterargument」のレア枠。継続的な強化手段というだけでリミテッドでは強力である。
- 1つ目の能力の「そうしたとき」以降は再帰誘発型能力である。あなたがマナを支払う事で新たに能力が誘発する。あなたがマナを支払い対象のクリーチャーを選んだ後、プレイヤーは対応する機会を得る。
- 2つ目の能力の条件は+1/+1カウンターに限らない。
関連カード
[編集]- 恐れ知らずの男、デアデビル/Daredevil, Man Without Fear
- 正義の追求者、マット・マードック/Matt Murdock, Justice Seeker
- 恐れ知らずの戦士、デアデビル/Daredevil, Fearless Fighter
ストーリー
[編集]キャラクターの基本的な設定等は恐れ知らずの男、デアデビル/Daredevil, Man Without Fear#ストーリーを参照。