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拡大鏡/Magnifying Glass

提供: MTG Wiki
Magnifying Glass / 拡大鏡 (3)
アーティファクト
(T):(◇)を加える。
(4),(T):調査を行う。(手掛かり(Clue)トークン1つを生成する。それは、「(2),このアーティファクトを生け贄に捧げる:カード1枚を引く。」を持つアーティファクトである。)

調査ができるマナ・アーティファクト。

ドロー能力は手掛かりの起動分も合わせると計6マナもかかってしまうので、ドローエンジンとしては余りにも重い。イニストラードを覆う影登場時のスタンダードにはマナ加速、後半のドローソースとしても優秀な面晶体の記録庫/Hedron Archiveが既に存在するので、デッキに採用するのなら継続的にアーティファクト・トークンを出せることを生かしていきたい。

カルロフ邸殺人事件で再録。リミテッドでは青赤がアーティファクトの生け贄をテーマとするので、継続的に手掛かりを生成できるこれは相性が良い。探偵社の装備役/Agency Outfitterでサーチできるというメリットもある。

手相占いは細部まで読めた方がより有効だ。

(出典:ジャンプスタート2022版)

関連カード

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参考

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