ランプライト市長、マクレディ/MacCready, Lamplight Mayor
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MacCready, Lamplight Mayor / ランプライト市長、マクレディ (白)(黒)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) アドバイザー(Advisor)
あなたがコントロールしていてパワーが2以下であるクリーチャー1体が攻撃するたび、ターン終了時まで、それは潜伏を得る。(それは、自身より大きなパワーを持つクリーチャーにはブロックされない。)
パワーが4以上であるクリーチャー1体があなたを攻撃するたび、それのコントローラーは2点のライフを失い、あなたは2点のライフを得る。
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) アドバイザー(Advisor)
あなたがコントロールしていてパワーが2以下であるクリーチャー1体が攻撃するたび、ターン終了時まで、それは潜伏を得る。(それは、自身より大きなパワーを持つクリーチャーにはブロックされない。)
パワーが4以上であるクリーチャー1体があなたを攻撃するたび、それのコントローラーは2点のライフを失い、あなたは2点のライフを得る。
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パワー2以下の味方クリーチャーを攻撃時に潜伏させ、パワー4以上の相手クリーチャーの攻撃時にドレインする伝説の人間・アドバイザー。
こちらの各小型クリーチャーは攻撃を通しやすく、対戦相手の各ファッティにはそれぞれ打点を2点ずつ鈍らせる攻防一体さがあり、フルアタックのリスクを最小限にした戦い方が出来る。こちらは大型クリーチャーを用いにくくはなってしまうので、二段攻撃付与や包囲の塔、ドラン/Doran, the Siege Tower、滅消の杭/Quietus Spike系などのパワーが低いままで高打点を出す工夫をしたい。
ただし、どちらの能力も対戦相手が大きいクリーチャーをコントロールしていないと力が発揮されない、相手依存の不安定さがネック。シャドリクス・シルバークイル/Shadrix Silverquillや規律の執行者、ニルス/Nils, Discipline Enforcerの様な、対戦相手にも強化を提供してしまうカードと併用すれば、それらのクロックを与えてしまうデメリットを軽減しつつ、ブロッカーを疑似的に排除していく様な作用をさせる事もできる。