本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

ボーグ・キューブ/Borg Cube

提供: MTG Wiki

*

ボーグ・キューブ / Borg Cube (5)(白)(黒)
アーティファクト ─ 宇宙船(Spacecraft)
親和(アーティファクト・クリーチャー)
この宇宙船が戦場に出るか攻撃するたび、クリーチャー最大1体を対象とする。これによって追放されているクリーチャー・カード1枚を同化する。そうできないなら、そのクリーチャーを追放する。(カードを同化するとは、「それをあなたのコントロール下で+1/+1カウンターが置かれた状態で戦場に出す。それはボーグ(Borg)・アーティファクト・クリーチャーであり、他のすべてのクリーチャー・タイプを失う。」ということである。)
配備
12+|あなたのコントロールしているすべてのアーティファクト・クリーチャーは飛行を持つ。
6/6
Whisper Gatherer

アーティファクト・クリーチャーに親和し、戦場に出るか攻撃するたび、クリーチャー1体を追放するか追放したクリーチャー・カードを同化できる宇宙船。蓄積カウンター12個以上でクリーチャー化すると同時にアーティファクト・クリーチャーに飛行を与える。

未評価カードです
このカード「ボーグ・キューブ/Borg Cube」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。
  • 能力の書き方がオラクルからしてややこしいが、初回はクリーチャーを追放でき、以降は追放したクリーチャー・カードがあるならそれを同化し終わるまでは新たにクリーチャーを追放できないということである。
    • 通常は追放と同化を交互に行うことになるが、トークンや、宇宙船のようなクリーチャー化した非クリーチャー・カードを追放したなら同化できないので追放を繰り返す事が可能。逆に合体カードや合同パーマネントを追放した場合、クリーチャー・カードのストックが無くなるまで同化を繰り返す事になる。
    • 誘発型能力を追加で誘発させるカードや能力のコピーを行った場合、解決順で追放と同化のどちらの処理になるかが変化する事があるので対象の選定に注意。
  • 追放しているクリーチャー・カードがある場合もクリーチャーを対象に取ることは出来るが、解決時に対象が不正な対象となっていた場合能力は立ち消え同化も行えない。基本的にはストックがあるなら対象を取らないほうが安全。
  • ボーグ・キューブが明滅等で一度戦場を離れて新しいオブジェクトになったのなら、前のボーグ・キューブが追放していたクリーチャー・カードを同化する事は出来ない。

参考

[編集]