Wordmail

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2008年6月26日 (木) 22:28時点におけるGariu (トーク | 投稿記録)による版
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エンチャント — オーラ(Aura)

エンチャント(クリーチャー)
エンチャントされているクリーチャーは、それのカード名の単語1つにつき+1/+1の修整を受ける。


軽量クリーチャー強化エンチャント。同セットのむちゃくちゃ名前の長いカードとのシナジーはやはりすごい(25単語あるので27/27になる)のだが、実は大抵のクリーチャーは2単語以上の名前を持つため、聖なる力/Holy Strength以上の修整が期待できる。例えば今田家の猟犬、勇丸/Isamaru, Hound of Kondaにこれをつければ6/6である。

伝説のクリーチャーの多くはカード名の単語数が多いので、神河ブロックのカードとは相性がよいかもしれない。

フレイバー・テキスト

"Suck on it, Stangg!"
Sol'kanar the Swamp King
“これでも食らえ、スタング!”
沼地の王ソルカナー

つまり、スタング/Stanggはどうがんばっても+1/+1の修整だが、沼地の王ソルカナー/Sol'kanar the Swamp Kingは+4/+4というわけ。というかお前らいつまで戦ってるんだよ……。

  • 日本語訳はあんかばカードリストより引用。

参考

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