本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

Cabralin

提供: MTG Wiki

カブレラン/Cabralinは掌編Roreca's Taleに登場した次元/Plane。

解説

[編集]

丘陵と平原に富んだ平和な次元。Cabralin Shireという表現があることから行政形態として「Shire(州)」が存在する。

  • 同名の化学物質がある(参考)。

エピソード

[編集]

プレインズウォーカー/Planeswalkerのウォーゼル/Worzelと旅の仲間Roreca(ロリーカ)はエルガモン/Ergamonを探索する以前にカブレランを訪問したことがある。2人はエルガモンで旧敵の1人トミル/Thomilの召喚した奈落の王/Lord of the Pit(作中ではPitlord表記)に襲われるがやり過ごし、その後、ウォーゼルとロリーカはカブレランへ戻った。

ファイレクシア:完全なる統一のサイドストーリーではテゼレット/Tezzeretが言及する形で名前が登場。この際に日本語訳も与えられた。 すでに新ファイレクシア/New Phyrexiaに敗北し取り込まれようとしている。

登場

[編集]

参考

[編集]