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雇われた魔剣士/Hired Hexblade

提供: MTG Wiki
Hired Hexblade / 雇われた魔剣士 (1)(黒)
クリーチャー — エルフ(Elf) 邪術師(Warlock)
雇われた魔剣士が戦場に出たとき、これを唱えるために宝物(Treasure)からのマナが支払われていた場合、あなたはカード1枚を引き、1点のライフを失う。
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宝物からのマナを支払ったならドローをくれるエルフ・邪術師。

下位互換の歩く死骸/Walking Corpseと、ファイレクシアの憤怒鬼/Phyrexian Ragerの中間であり、ドローに条件が付いた形となる。宝物を使いたい都合上、中盤以降に手札に来て欲しいが、盗人の道具/Thieves' Toolsや裕福な亭主/Prosperous Innkeeperなどで3ターンにテンポを崩さず展開も可能。

  • マナの支払い方によって効果が変化するルールについては向上呪文#ルールを参照。
  • 「Hexblade」とは、ダンジョンズ&ドラゴンズ第5版におけるウォーロックのこの世ならざる契約相手(サブクラス)の一つである。収録サプリメント「ザナサーの百科全書/Xanathar's Guide to Everything」の日本語版では「ヘクスブレード」となっているが、意味として「魔剣」という単語にも言及されている。

参考

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