空想+現実/Illusion+Reality
提供: MTG Wiki
Illusion / 空想 (青)
インスタント
呪文1つかパーマネント1つを対象とする。それは、ターン終了時まであなたが選んだ1色の色になる。
Reality / 現実 (2)(緑)
インスタント
アーティファクト1つを対象とし、それを破壊する。
インスタント
呪文1つかパーマネント1つを対象とする。それは、ターン終了時まであなたが選んだ1色の色になる。
Reality / 現実 (2)(緑)
インスタント
アーティファクト1つを対象とし、それを破壊する。
無明の予見者/Blind Seerの能力+青サビ/Verdigris。
色変えは何かのコンボ要員にならない限り構築・リミテッドのどちらでも元々使われない効果だし、アーティファクト破壊の効果は環境に壊したくなるようなアーティファクトがあまり無かった。
- 2021年11月のトークンの名前に関する総合ルール変更まで、イリュージョン・トークンとの相互作用で話題に上がることがあった。例えばイリュージョン・トークンを撲滅/Eradicateすることにより、手札・ライブラリー・墓地にあるこのカードを追放できた。
- ブルーオーブ対策に使われたことがある。静態の宝珠/Static Orbを割れて、反論/Gainsayを間接的に打ち消せるカードであるため、確かに有効。
関連カード
[編集]サイクル
[編集]アポカリプスの分割カードサイクル。対抗色の組み合わせで、カード名も対義語となっている。