手裏剣、不倶戴天/Conformer Shuriken
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Conformer Shuriken / 手裏剣、不倶戴天 (2)
伝説のアーティファクト — 装備品(Equipment)
装備しているクリーチャーは「このクリーチャーが攻撃するたび、防御プレイヤーがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それをタップする。そのクリーチャーのパワーがこのクリーチャーよりも大きいなら、このクリーチャーの上にその差に等しい個数の+1/+1カウンターを置く。」を持つ。
装備(2)
伝説のアーティファクト — 装備品(Equipment)
装備しているクリーチャーは「このクリーチャーが攻撃するたび、防御プレイヤーがコントロールしているクリーチャー1体を対象とする。それをタップする。そのクリーチャーのパワーがこのクリーチャーよりも大きいなら、このクリーチャーの上にその差に等しい個数の+1/+1カウンターを置く。」を持つ。
装備(2)
装備したクリーチャーに歴戦の司令官/Seasoned Marshal系の能力を与えつつ、パワーで劣るならその差分の+1/+1カウンターを置く伝説の装備品。
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ストーリー
[編集]不倶戴天/Conformerは『FFVII』に登場するユフィ/Yuffieの武器。
原作ではユフィの最強武器。同作の最終武器に多い紫と金のデザインをしている。攻撃対象のLvと同じ基礎攻撃力になる特性があり、カード能力はうまく原作再現されている。
非常に優秀で、低Lvの相手はそもそも一撃で倒せるのでデメリットは薄く、攻撃力が落ちる「へんか」コマンドでも仕様上ダメージを確保でき、味方を殴ると低ダメージなので睡眠・混乱耐性にもなる。しかも最強武器の中では最も早期に見つける事が可能(落ちているダンジョン自体の難易度は高いが)。ユフィは後列からでもダメージが落ちない遠距離キャラかつマテリア成長の早い武器が多く、女性装備も付けられるためストーリー攻略ではかなりの強キャラだが、それは不倶戴天の存在も大きい。
- 不倶戴天は「共に天を戴かず」つまりは絶対相手を許容しないという強い否定を意味する四文字熟語。対して、原作英訳のConformerは化学などで使われる「構造体」の意味を持ちデザインそのものを意味しているような名前になっている。なお、以降別個のFFで登場した時の英訳は"Grudge(怨み・遺恨)"になったりと原語に近づけているものも。