フィーリーズ団のブラウリオス/Braulios of Pheres Band
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Braulios of Pheres Band / フィーリーズ団のブラウリオス (3)(緑)(緑)
伝説のクリーチャー — ケンタウルス(Centaur) スカウト(Scout)
フィーリーズ団のブラウリオスのパワーとタフネスはそれぞれ、あなたがコントロールしている土地の数に等しい。
フィーリーズ団のブラウリオスが攻撃するたび、カード1枚を引く。その後、あなたの手札にある土地カード1枚を戦場に出してもよい。
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伝説のクリーチャー — ケンタウルス(Centaur) スカウト(Scout)
フィーリーズ団のブラウリオスのパワーとタフネスはそれぞれ、あなたがコントロールしている土地の数に等しい。
フィーリーズ団のブラウリオスが攻撃するたび、カード1枚を引く。その後、あなたの手札にある土地カード1枚を戦場に出してもよい。
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マローの魔術師モリモ/Molimo, Maro-Sorcererの流れを汲む、土地の数を参照する可変P/Tの伝説のケンタウルス・スカウト。攻撃時に成長のらせん/Growth Spiralが誘発する。
能力の組み合わせ的には乱伐者、ボニー・ポール/Bonny Pall, Clearcutterの本体とトークンをひとまとめにしたような形と言える。しかし多色のレアであったボニー・ポールと異なり単色のアンコモンであるからか、多面展開ができない、土地を墓地から出せないなど、全体的に弱体化点が多い。一見すると一回り軽い点で優位が取れそうだが、ボニー・ポールは他クリーチャーの攻撃で土地を出す能力が誘発するので、実質的に機能するターンが変わらないという落とし穴もある。
単色であるということは、このカードがボニー・ポールとの差別化を意識するにあたり数少ない強みとなりうる。コマンダーでは固有色が少ないため、開拓者、おたから/Loot, the Pathfinderのような土地の枚数を利用する統率者のメインデッキに組み込みやすい。ボニー・ポールを統率者としたデッキに入れ、動きをより一貫したものにするのもまた一興。
ストーリー
[編集]ブラウリオス/Brauliosはテーロス/Therosのケンタウルス/Centaur[1]。(イラスト)
フレイバー・テキストに登場
[編集]脚注
[編集]- ↑ @Reggie_Valk(X 2024年10月29日 Reggie Valk)