ハグラの締めつけ蛇/Hagra Constrictor
提供: MTG Wiki
Hagra Constrictor / ハグラの締めつけ蛇 (2)(黒)
クリーチャー — 蛇(Snake)
ハグラの締めつけ蛇は+1/+1カウンターが2個置かれた状態で戦場に出る。
あなたがコントロールしていて+1/+1カウンターが置かれている各クリーチャーはそれぞれ威迫を持つ。(威迫を持つクリーチャーは、2体以上のクリーチャーによってしかブロックされない。)
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クリーチャー — 蛇(Snake)
ハグラの締めつけ蛇は+1/+1カウンターが2個置かれた状態で戦場に出る。
あなたがコントロールしていて+1/+1カウンターが置かれている各クリーチャーはそれぞれ威迫を持つ。(威迫を持つクリーチャーは、2体以上のクリーチャーによってしかブロックされない。)
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+1/+1カウンターの置かれたクリーチャーに威迫を与える蛇。自身も+1/+1カウンターを置いた状態で戦場に出る。
回避能力を持つ上に素のP/Tが+1/+1カウンターで出てくるため、変容の種として相性が良い。
リミテッドにおいてはサイズが小さめでパーティーにも対応していないため黒緑以外での採用はできれば避けたい。一方その黒緑では+1/+1カウンターをテーマとしているため威迫を与えやすい。また、+1/+1カウンターが乗った状態で出るため玉虫色の角甲虫/Iridescent Hornbeetleや苔穴の骸骨/Moss-Pit Skeletonの能力を手軽に誘発させられるのも魅力的。
MTGアリーナ専用カード
Hagra Constrictor / ハグラの締めつけ蛇 (1)(黒)クリーチャー — 蛇(Snake)
ハグラの締めつけ蛇は+1/+1カウンターが2個置かれた状態で戦場に出る。
あなたがコントロールしていて+1/+1カウンターが置かれている各クリーチャーはそれぞれ威迫を持つ。
2022年7月7日、Magic: The Gathering Arenaでは、+1/+1カウンターを軸にしたデッキにおいて、本来リミテッド向けにデザインされたカードを構築フォーマットで競技的なものにし、そしてスタンダードやアルケミーに影響を与えていないその他のカードを強化する目的で上方修正が行われた[1]。
その後、2026年9月22日にアルケミー廃止の準備として再調整を受けたカードのうちテーブルトップにも存在しているすべてのカードが元のルール・テキストに戻され[2]、このカードの再調整も解除された。