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タタル・タル/Tataru Taru

提供: MTG Wiki
Tataru Taru / タタル・タル (1)(白)
伝説のクリーチャー — ドワーフ(Dwarf) アドバイザー(Advisor)
タタル・タルが戦場に出たとき、対戦相手1人を対象とする。あなたはカード1枚を引き、その対戦相手はカード1枚を引いてもよい。
「暁」の金庫番 ― 対戦相手1人がカード1枚を引くたび、そのプレイヤーのターンでない場合、あなたは宝物(Treasure)トークン1つをタップ状態で生成する。この能力は、毎ターン1回しか誘発しない。
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ETBであなたと対戦相手1人がカード1枚を引き(後者は任意)、アクティブ・プレイヤーでない時にカードを引いた対戦相手に反応して宝物を生成する伝説のドワーフ・アドバイザー。

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ストーリー

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タタル・タル/Tataru Taruは『FFXIV』に登場するキャラクター(イラスト)。

ウルダハ/Ul'dahの商家の娘だったが、実家の破産に伴って宝石商へ丁稚奉公していたところで暁の血盟/The Scions of the Seventh Dawnの前身である「十二跡調査会」にスカウトされ、そのまま会計役として組織を支え続けている。

  • フレイバー語の暁の金庫番は、そのまま彼女の役職を指す。
  • 戦闘に関してはからっきしで、召喚した獣が逃げ出してしまう程。その一方で職人としての腕は確かで、そういった性質は全てカードとして反映されている。


参考

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