脇に置く

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2008年7月24日 (木) 10:21時点におけるFl16 (トーク | 投稿記録)による版
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脇に置く/set aside


Thieves' Auction / 泥棒の競り (4)(赤)(赤)(赤)
ソーサリー

すべてのトークンでないパーマネントを追放する。あなたから始めて、各プレイヤーはそれらの追放されたカードの中から1枚を選び、それを自分のコントロール下でタップ状態で戦場に出す。この手順を、これにより追放されたカードがすべて選ばれるまで繰り返す。


「脇に置く」とは「ゲームから取り除く」と同じ意味である。 カードを永続的ではなく一時的に取り除くことが前提の効果に使われる表現であるが、 現在ではそのような効果であっても基本的に「ゲームから取り除く」と表記される。

Oracleでこの表現が用いられているカードは、現在のところ正気への葛藤/Struggle for Sanity泥棒の競り/Thieves' Auctionの2枚のみ。 また、Oracleは存在しないがアングルードFree-for-Allでもこの表現が用いられている。

参考

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