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マイトストーンの稼動力/Mightstone's Animation

提供: MTG Wiki
Mightstone's Animation / マイトストーンの稼動力 (3)(青)
エンチャント — オーラ(Aura)
エンチャント(アーティファクト)
マイトストーンの稼動力が戦場に出たとき、カード1枚を引く。
エンチャントしているアーティファクトは、他のタイプに加えて基本のパワーとタフネスが4/4のクリーチャーでもある。

4マナと重くなりサイズも一回り小さくなったが、キャントリップの付いたアーティファクトの魂込め/Ensoul Artifact。挙動は異なるがいざ動け/Rise and Shineの亜種とも言える。

リミテッドにおいては、パワーストーンや旧枠版アーティファクトを含めアーティファクトが多いため、対象には困らない。インスタント除去も比較的少ない環境であり、カード・アドバンテージを失わずに4/4というアタッカーを得られるため強力。浮遊する像/Levitating Statueや試作で出た戦闘の打破者/Combat Thresherにつけられることもしばしば。


MTGアリーナ専用カード

Mightstone's Animation / マイトストーンの稼動力 (2)(青)
エンチャント — オーラ(Aura)

マイトストーンの稼動力が戦場に出たとき、カード2枚を引く。その後、カード1枚を捨てる。
エンチャントしているアーティファクトは、他のタイプに加えて基本のパワーとタフネスが4/4のクリーチャーでもある。


2024年1月12日、MTGアリーナにおいてアルケミーとヒストリックで使用できるカードに再調整が行われた[1]。

マナ・コストが1軽くなり、ETBもキャントリップから目録/Catalogに変更され強化された。

その後、2026年9月22日にアルケミー廃止の準備として再調整を受けたカードのうちテーブルトップにも存在しているすべてのカードが元のルール・テキストに戻され[2]、このカードの再調整も解除された。

脚注

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関連カード

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参考

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