ぶっとび全開、ミケランジェロ/Michelangelo, Weirdness to 11
提供: MTG Wiki
Michelangelo, Weirdness to 11 / ぶっとび全開、ミケランジェロ (1)(緑)
伝説のクリーチャー — ミュータント(Mutant) 忍者(Ninja) 海亀(Turtle)
これが戦場に出たとき、ミュータンジェン(Mutagen)・トークン1つを生成する。(それは、(1),(T),このトークンを生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。起動はソーサリーとしてのみ行う。」を持つアーティファクトである。)
あなたがコントロールしているクリーチャー1体の上に1個以上の+1/+1カウンターが置かれるなら、代わりに、それの上にその個数に1を足した個数の+1/+1カウンターを置く。
1/1
伝説のクリーチャー — ミュータント(Mutant) 忍者(Ninja) 海亀(Turtle)
これが戦場に出たとき、ミュータンジェン(Mutagen)・トークン1つを生成する。(それは、(1),(T),このトークンを生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。起動はソーサリーとしてのみ行う。」を持つアーティファクトである。)
あなたがコントロールしているクリーチャー1体の上に1個以上の+1/+1カウンターが置かれるなら、代わりに、それの上にその個数に1を足した個数の+1/+1カウンターを置く。
1/1
戦場に出たときミュータンジェンを生成し、あなたがクリーチャーに置く+1/+1カウンターを追加する伝説のミュータント・忍者・海亀。
このカード「ぶっとび全開、ミケランジェロ/Michelangelo, Weirdness to 11」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
|
- 英語版カード名の「to 11」とは「(つまみを)最大にする」という意味のスラング。通常は「up to 11」という形で使われる。映画『スパイナル・タップ』で主人公がボリュームが通常の10ではなく11まで上がるギターアンプを見せるシーンが由来。
関連カード
[編集]- ゲームマスター、ミケランジェロ/Michelangelo, Game Master
- ミュータントの親友、ミケランジェロ/Michelangelo, Mutant BFF
- ぶっとび全開、ミケランジェロ/Michelangelo, Weirdness to 11
- 即興役者、ミケランジェロ/Michelangelo, Improviser
- パーティーはおまかせ、マイキーとドニー/Mikey & Don, Party Planners
- 混沌と秩序、マイキーとレオ/Mikey & Leo, Chaos & Order
- トラブルメーカー、ラフとマイキー/Raph & Mikey, Troublemakers
- ムードメーカー、ミケランジェロ/Michelangelo, the Heart
- 甲羅を背負ったヒーロー/Heroes in a Half Shell
- Michelangelo, On the Scene
- Mikey & Mona, Mutant Sitters
ストーリー
[編集]キャラクターの基本的な設定等はゲームマスター、ミケランジェロ/Michelangelo, Game Master#ストーリーを参照。