0マナカード

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(マナ・コストが(X)や(X)(X)、(X)(X)(X)であるカード)
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*[[卓越の印章/Sigil of Distinction]] (X)
 
*[[卓越の印章/Sigil of Distinction]] (X)
 
*[[変容する壁/Shifting Wall]] (X)
 
*[[変容する壁/Shifting Wall]] (X)
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*[[庁舎の歩哨/Chamber Sentry]](X)
 
*[[ウギンの召喚体/Ugin's Conjurant]](X)
 
*[[ウギンの召喚体/Ugin's Conjurant]](X)
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*[[石とぐろの海蛇/Stonecoil Serpent]](X)
 
*[[虚空の杯/Chalice of the Void]] (X)(X)
 
*[[虚空の杯/Chalice of the Void]] (X)(X)
 
*[[搭載歩行機械/Hangarback Walker]] (X)(X)
 
*[[搭載歩行機械/Hangarback Walker]] (X)(X)

2019年10月13日 (日) 02:11時点における版

マナ・コストが(0)であるカードの一覧。

追加コストなどが無ければタダで唱えることができるため、ストーム稼ぎや無限コンボのパーツなどに用いられることも多い。

レジェンドコボルド未来予知契約サイクルを除き、全てアーティファクトである。特性定義能力色指標によって指定されていなければ、カードのはそのマナ・コストに含まれるマナ・シンボルの色と等しいため、マナ・コストが(0)ならば無色ということになり、無色のカードは基本的に(土地以外は)アーティファクトであるからである。

  • コボルドと契約サイクルは色指標(当初は特性定義能力)によって色が与えられており、「アーティファクト以外で無色のカード」とならないようになっている。
  • マナ・コストが(X)や(X)(X)、(X)(X)(X)であるカードは、スタックにある場合以外はXの値が0として扱われるため、マナ・コストが(0)であるカードと同等に扱われる場合もある。
  • マナ・コストの無いカードとは根本的に異なる。ただし、それらの点数で見たマナ・コストは未定義値のルールにより0として扱う。

一覧

アーティファクトでないものについてはカード・タイプを記してある。マナ・コストが(X)や(X)(X)、(X)(X)(X)であるカードも一番下に記載。

マナ・コストの無い呪文についてはマナ・コストの無いカードを参照。

ドミナリア

異界月

基本セット2012

新たなるファイレクシア

ミラディンの傷跡

ワールドウェイク

ゼンディカー

コンフラックス

ローウィン

未来予知

コールドスナップ

フィフス・ドーン

ミラディン

ウルザズ・サーガ

エクソダス

ストロングホールド

テンペスト

ビジョンズ

ミラージュ

アライアンス

アイスエイジ

フォールン・エンパイア

ザ・ダーク

レジェンド

アンティキティー

リミテッド・エディション

プロモーション・カード

アングルード

マナ・コストが(X)や(X)(X)、(X)(X)(X)であるカード

参考

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