「暗号」を編集中

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*暗号化している暗号を持つカードは、暗号化されているクリーチャーに誘発型能力を持たせる。何らかの[[効果]]によってそのクリーチャーが能力を[[失う|失った]]場合、能力は[[誘発]]せず、コピーは生成されない。
 
*暗号化している暗号を持つカードは、暗号化されているクリーチャーに誘発型能力を持たせる。何らかの[[効果]]によってそのクリーチャーが能力を[[失う|失った]]場合、能力は[[誘発]]せず、コピーは生成されない。
 
**ただし、クリーチャーが能力を失っても暗号化状態は終了しない。
 
**ただし、クリーチャーが能力を失っても暗号化状態は終了しない。
*戦闘ダメージを与えることによって誘発した誘発型能力の[[解決中に呪文を唱える|解決中に暗号化したカードのコピーを唱える]]ことになる。暗号化した呪文がソーサリーであっても、通常のタイミングとは関係なく唱えることができる。
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*戦闘ダメージを与えることによって誘発した誘発型能力の解決中に、暗号化したカードのコピーを唱えることになる。能力の解決中に「唱える」ので、たとえ暗号化した呪文がソーサリーであっても、通常で必要な優先権や、タイミング(メインフェイズでスタックが空、等)という制約は無視される。
 
*他のプレイヤーが暗号化されているクリーチャーのコントロールを得た場合、誘発型能力はそのプレイヤーがコントロールする。したがって、暗号化しているカードのコピーはそのプレイヤーが唱えられる。
 
*他のプレイヤーが暗号化されているクリーチャーのコントロールを得た場合、誘発型能力はそのプレイヤーがコントロールする。したがって、暗号化しているカードのコピーはそのプレイヤーが唱えられる。
  

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