スカークの探鉱者/Skirk Prospector

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*[[赤]]い[[ブラッド・ペット/Blood Pet]]のようなクリーチャー。実際は他のゴブリンを生け贄に捧げられるため、ブラッド・ペットより利便性がある。
 
*[[赤]]い[[ブラッド・ペット/Blood Pet]]のようなクリーチャー。実際は他のゴブリンを生け贄に捧げられるため、ブラッド・ペットより利便性がある。
*同じく1マナのゴブリンで、他のゴブリンを生け贄に捧げることができる[[ゴブリンのそり乗り/Goblin Sledder]]が存在する。[[デッキタイプ]]により使い分けたいところ。[[パウパー]]の[[無限頑強#パウパー|無限頑強]]では、[[サクり台]]として両者とも採用されることがある。
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*同じく1マナのゴブリンで、他のゴブリンを生け贄に捧げることができる[[ゴブリンのそり乗り/Goblin Sledder]]が存在する。[[デッキタイプ]]により使い分けたいところ。[[パウパー]]の[[ゴブリン頑強]]では、[[サクり台]]として両者とも採用されることがある。
  
 
==参考==
 
==参考==

2021年9月21日 (火) 08:01時点における最新版


Skirk Prospector / スカークの探鉱者 (赤)
クリーチャー — ゴブリン(Goblin)

ゴブリン(Goblin)1体を生け贄に捧げる:(赤)を加える。

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ゴブリン生け贄に捧げることでマナに変換するクリーチャー

ゴブリンデッキマナ加速手段として、しばしば採用される。このカードを経由しゴブリンの戦長/Goblin Warchiefが2ターン目に出てくることもある。

また、能力によりゴブリンの名手/Goblin Sharpshooterアンタップすることができ、その他総帥の召集/Patriarch's Bidding頭蓋骨絞め/Skullclampなどとも相性がよいことからゴブリン召集に採用された。 エクステンデッドでもゴブヴァンテージの加速手段として活用されている。

ドミナリアにて16年ぶりの再録。今度は不死身、スクイー/Squee, the Immortalという墓地から自力復活できるゴブリンが同居しており、早速スタンダードコンボが生まれた。

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